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【VIRTUAL NIPPON BODIES 2023】AR三兄弟と考える身体データワークショップ「ゲームか?公演か?何作る?」

AR三兄弟

ABOUT

川田十夢(AR三兄弟)総合演出のもと、2021年より3年にわたり取り組んできた人体データのアーカイブ&発信プロジェクトの最新作「VIRTUAL NIPPON BODIES 2023」が特設アプリ「社会実験」にて公開!
作品公開を記念して、身体表現のデジタルデータを活用して生み出すことができるゲームや公演アイデアをみんなで考えるワークショップを開催します。

イベントについて

開催概要

日時:2月11日(土) 16:00-17:30
会場:シビック・クリエイティブ・ベース東京[CCBT]
参加費:無料(要申込)
定員:10名(先着)

講師:
AR三兄弟(開発ユニット)
宮﨑 雄(ゲームクリエイター)

内藤友宏(ソニーマーケティング株式会社ネットワークサービス部統括部長)
オル太(アーティスト)

特設ページはこちら


お申し込み方法

お申し込みはこちら▶︎チケット販売「Peatix」のサイトへ移動します。
※イベントへの参加は無料です。
※ワークショップの持ち物等の詳細はpeatixから後日ご案内します。

<Peatixのご利用が難しい方>
※以下の項目を記載の上、メールでお申し込みください
宛先:tfa@precog-jp.net
メールの件名:「2/11(土)ワークショップ申込」
①お名前、②電話番号、③年齢、④参加動機、⑤(任意記入)気になること、配慮してほしいこと

※イベントの詳細をtfa@precog-jp.netからお送りします。メールが正しく受信できるようドメイン「precog-jp.net」をメーラーに受信設定ください。


お願いや注意事項

※当日37.5度以上の発熱がある場合はご参加をお断りさせていただく場合があります。

アーティストプロフィール

AR三兄弟(開発ユニット)

AR三兄弟

 

長男 川田十夢、次男 髙木伸二、三男 オガサワラユウによる、やまだかつてない開発ユニット。2009年から、とくにAR(拡張現実)に関するネタを連続的に発表。芸能から芸術まで、長渕剛からロマンスカーミュージアムまで。その拡張範囲はブラックホールのように、東京でいうと東急ハンズ渋谷店のように広大である。

ミヤザキユウ ボードゲームデザイナー

 

2018年にボードゲーム制作会社の株式会社バンソウを共同創業、取締役就任。その後取締役を退任し、2022年3月より株式会社VITAに参画。WAZA gamesとして活動を開始。制作に携わった主なゲームは『トポロメモリー』『サラダマスター』『ペルソナVS』など。
Twitter:@zakimiyayu

内藤友宏

 

ソニーのハードウェアとネットワーク技術を軸とした新規事業の開発と運営を担当。 名古屋芸術大学 客員教授。

オル太(アーティスト)

 

2009年に結成した6名のアーティスト集団。メンバーは、井上徹、川村和秀、斉藤隆文、長谷川義朗、メグ忍者、Jang-Chi。第14回岡本太郎賞受賞。創造行為、ひいては人間の根源的な欲求や感覚について、自らの身体をパフォーマンスという形で投じ、問いかけている。 近年の活動に『ニッポン・イデオロギー(仮)』(YPAMディレクション、KAAT神奈川芸術劇場、2022年)『耕す家:不確かな生成』(アーカスプロジェクト、2022年)「青森 EARTH2019:いのち耕す場所-農業がひらくアートの未来」(青森県立美術館、2019年)「釡山ビエンナーレ 2016」(F1963、2016年)ほか。

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