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【2つのQ】和田 永「エレクトロニコス・ファンタスティコス!」〜本祭I:家電雷鳴篇〜

 出演: 和田永(アーティスト、ミュージシャン)、市原えつこ(メディアアーティスト、妄想インベンター)

ABOUT

役割を終えた電化製品を「電磁楽器」へと蘇生させ、オーケストラを形作っていくプロジェクト「エレクトロニコス・ファンタスティコス!」。そもそも家電を楽器にするってどういうこと? 和田さんは身近な家電を楽器として捉えることで偶然の発見や閃き、モノの可能性が広がることが面白いんだと言います。あなたなら身の周りの家電をどんな楽器に変えますか?

#電磁盆踊り #家電楽器 #概念を開発する #家電は妖怪

公開中

作品の基本情報

料金
無料
配信期限
配信終了の予定はありません。
ジャンル
アート

本作品のアクセシビリティ

  • 音声ガイド
    非対応
  • 手話
    対応
  • バリアフリー字幕
    非対応
  • 字幕
    対応
  • 多言語対応
    非対応
  • 吹き替え
    非対応
  • 作家オリジナルのバリアフリー
    非対応

プロフィール

 

和田永(アーティスト、ミュージシャン)
物心がついた頃に「ブラウン管テレビが埋め込まれた、巨大な蟹の足の塔がそびえ立つ場所で、音楽の祭典が待っている」と確信し、今に至る。オープンリールテープレコーダーを楽器として演奏する「Open Reel Ensemble」主宰。2015年より、役目を終えた電化製品を新たな電子楽器へと転生させるプロジェクト「ELECTRONICOS FANTASTICOS!」に取り組む。
URL: https://eiwada.com/
Twitter: https://twitter.com/crab_feet

 

ELECTRONICOS FANTASTICOS!
URL: https://www.electronicosfantasticos.com/
Twitter: https://twitter.com/electronicos_f

 

市原えつこ(メディアアーティスト、妄想インベンター)
メディアアーティスト、妄想インベンター。早稲田大学卒業。日本的な文化・習慣・信仰を独自の観点で読み解き、テクノロジーを用いて新しい切り口を示す作品を制作、世界中のメディアに取り上げられている。第20回文化庁メディア芸術祭優秀賞、アルスエレクトロニカで栄誉賞を受賞。2025年大阪・関西万博日本館基本構想策定クリエイター。
URL:http://etsuko-ichihara.com/
Twitter:https://twitter.com/etsuko_ichihara

 

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