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落語ミュージカル「お菊の皿」
金原亭世之介&RAGG

About

芸歴40年以上の金原亭世之介&RAGGによる、落語とロック音楽のジョイントステージの「落語ミュージカル」。古典落語『お菊の皿』を金原亭世之介風にアレンジ。今回の字幕は、表示されるテンポや効果音、英語での面白さの表現などを考え制作された。

©2018 King Production Co.Ltd.
1,000円(税込)
  • ドラマ・芸能

アクセシビリティについて

本作品のアクセシビリティについて

※3つのバリアフリー動画をご用意しています。タブを切り替えてご覧ください。

・バリアフリー日本語字幕 : 話している言葉と話者名に加えて、音楽や効果音などの主な音情報を文字にした字幕

英語字幕:話している言葉、または話者名と話している言葉を文字で表した英語字幕

・オリジナル:作品映像オリジナルバージョン

アーティスト・製作者からのメッセージ

企画主は落語家であるが大正大学でコミュニケーション学の客員教授でもある。特に言葉による身体への影響を考察するアプライトキネシコロジーの分野を担当する。文字の力で身体をプラスに誘導する視覚誘導。音を中心とする言語誘導。この2つを単独においても身体へのプラス効果を得られる事を大いに期待している。新たな未来人類の幸せの為に活用出来たら幸せである。

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アーティストプロフィール

金原亭世之介&RAGG

金原亭世之介&RAGG:金原亭世之介が20代後半の頃、音楽的才能を認めていたギタリスト・中村隆志に声をかけ「落語ミュージカル」を始める。その後、メンバーを集めRAGGを結成。RAGGの由来は「ラグタイム」と「ギャグ」の二つを意味を混ぜて作られた造語。ボーカル・金原亭世之介、ギター・中村隆志に加え、矢沢永吉や杏里のバックを務めたドラム・矢口浩、パーカッション・栗山豊二、ベース・亀川洋、キーボード・田辺裕己彦の計6名からなる。

クレジット

監修:㈱キングプロダクション

総合プロデュース:金原亭世之介 

補佐:兒玉幸子

撮影監督/編集/字幕:フォーンクルック幹治

デザイン/総合編集:赤月瀾

音響エンジニア:藤村崇

 

主催:株式会社キングプロダクション

協力:サウンドショット武蔵関